付き合ってると思ってた彼女(あや)は、とんでもない悪い女でした…。
自分以外の男と浮気三昧。悪友と一緒に媚薬で仕返しアヘ顔絶叫白眼快楽堕ちさせました。
コンカフェ勤務の彼女は、いつもお金に困っている。
「お母さんの体の調子が悪い」「学費が払えない」「私、繊細だか無理して働くの苦手」と、
ちょっとづつお金を借りて全く返してくれない。
なのに身体を求めると…
「私のことそんなふうに見てたんだ、ひどいよ」
「なおや(彼氏)との関係は、大事にしたい」
「男の人がムラムラするのはわかるから手でしてあげてるじゃない」とはぐらかすばかり。
お金を貸してるからじゃなくて、ただただ幸せになってほしいと思っていたのに。
ある日、あやの電話をたまたま聞いてしまい本性がわかってしまった。
「えーなおやとSEX?ないない好きピとなら毎日したい」
「なおやの家便利だから、お菓子も買っておいてくれるし」
「セックス嫌いって思わさせてるけど、なおやとのセックスが嫌いなだけだから」
「ちょっとセフレとあってくるね」
なおやは悪友を誘い、強力な媚薬を使い、彼女に復讐を誓うことに。
おもちゃで責め、汚い口を太いち○ぽで塞ぎ、ガクガクと反省するまで責めあげる。
「ごめんなさい、本当にごめんなさい」
「イキすぎて頭おかしくなっちゃう」
まだまだ終わらない責めが続く。